
新しく、「サービスの見直しポイント診断」を公開しました。
- 発信しているのに申込みにつながらない。
- 今のサービスを、どこから見直せばいいかわからない。
- AIに商品や発信を整えてもらっても、なんだかしっくりこない。
そんなふうに感じている方に向けて、今の商品・サービスがどこでつまずいているのかが確認できる診断です。
目次
この診断でわかること
この診断では、16個の質問に「はい」「いいえ」で答えるだけで、今の商品・サービスが選ばれにくくなっている原因と、最初に見直したいポイントがわかります。
診断結果は4つのタイプに分かれます
診断結果は、以下の4タイプに分かれます。

診断後にはワークPDFも受け取れます
診断後には、
4タイプ別にサービスを“選ばれる形”へ整えられる
商品設計ワークPDFもご用意しています。
診断結果を見て終わりではなく、
今のサービスを実際に書き出しながら見直せるワークです。
まずは自分のタイプから、できるところを書き出してみてくださいね。
商品設計は、新しい商品を作ることだけではありません
商品設計というと、
新しい商品を作ることをイメージされる方も多いかもしれません。
でも、今ある商品やサービスが選ばれにくくなっている理由を見つけて、
必要なところから整えていくことも、とても大切な商品設計のひとつです。
発信量を増やす前に。
新しい資格やサービス内容を大きく変える前に。
まずは、今どこでつまずいているのかを見てみることで、
次の一歩が進めやすくなります。
まずは3分でチェックしてみてください
「発信しているのに選ばれない」
「講座を作りたいのに、手が止まる」
「今のサービス、どこから見直せばいいんだろう?」
と感じている方は、
まずは診断で今のつまずきポイントを確認してみてください。
16問の質問に「YES」「NO」で答えるだけ。
3分ほどで完了しますので、
お気軽にやってみてくださいね。
